■2017年02月

■2月に観た映画

■スーサイド・スワッド

劇場にて予告を観て期待。ゲオにて新作半額クーポンで視聴。内容も面白かったけど、やはりハーレイ・クインに釘付け!バットマンはチョイ出。あまり関係ないのもチョイ出。世間的にはそれほどの評価でもないらしい。
★★★★☆

■バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

ついでにすみません。これ観たの忘れてました。印象に残らなかったからでなく、数か月前に観たから忘れておりました。面白かったです。思ったとおりの結末でした。っていうかこう終わらせるしかないか。続けさせようというラストにワクワク感。アーマードバットマンがすこぶるかっこよいです。
★★★★☆

■アウトブレイク

テレ東、午後ロー。観よう観ようと思って20年ぐらい経っちゃいました。映画だから恐ろしく描かれてますが、エボラとかSARSとか。身近では一昨年ぐらいに流行ったデング熱、インフルエンザ、ノロウィルスだって伝染病です。過去にアマゾンの未開の地の部族に外部から訪問しただけで壊滅に近い状態になったそうですよ。感染って恐ろしいです。
★★★☆☆

■スティーブ・ジョブス

お正月にTOKYOMXで放送。その録画。似たようなので我がファッションの師匠ザッカーバーグのはクソつまらんかったけど、これは面白かったです。ジョブスの功績や生い立ちなどはドキュメントで知ってはおりました。今、ご存命でしたらどんなものを作っていた事でしょう。この手の映画は面白いです。是非、カーネル・サンダースの映画を作って欲しい。
★★★★★

■ワールドウォーZ

保存してあるけど、先日のフジ放送分を視聴。面白いです。気が付けばアンデッドがウォーキングデッドより腐ってないですねぇ。感染してからそうなるのが早いですからねぇ。走るのやたら速いのもそのせいでしょうか?リアルさは微妙に欠けます。のっけからの惹きつけ方は半端ないですね。しかし、よく邦題に変えなかったですね。とてもゾンビ映画のタイトルに思えないです。きがつかなかったし。最初。
★★★★★

■プロメテウス

公開当時、凄い話題になったのを覚えてます。今やレンタルの棚の隅っこに挟まっておりました。映像もメカも美術デザインも凄かったですが、なんかよくわからなったですねぇ。最後は結局このデザインかよ。みたいな。それとR指定な意味がわからん。劇場でなくツタヤでポイント値引き80円で観られてよかったです。
★★☆☆☆

■インサイドヘッド

頭の中。原題は’INSIDE OUT’インサイドアウト。音は似てるけど意味は「裏返し」らしい。意味わからんのですけど。この手のディズニーピクサーは日本語版では音声だけでなくて、劇中の文字が日本語だったりする。出てくる女の子がブロッコリーが嫌い。米国では子供の嫌いな食べ物のNo1なんだそうな。日本ではそうではないのでピーマンに絵まで描きかえられてるってのは驚きです。期待度高過ぎての内容でしたのでなんでしたが、最初から最後まで笑いも涙もなく。日本語で観た方がよかったかも。劇的にウケたのがボーナスシーンのやつでした。
★★☆☆☆

■STAND BY ME ドラえもん

テレ朝録画分を視聴。単行本巻末に感動的なお話は多いのです。出会いとその中の数点を収録、編集した’ドラ泣き’とうスタイル。近未来の世界や、ドラえもんのリデザインされた道具がかっこいい。ドラ泣きはしませんでしたが、出木杉のしずちゃんにフラれた理由が「あなたはひとりでなんでもできるから」←ここに感動。
★★★★☆

■時をかける少女

映画、ドラマ、アニメと数々の作品が製作された。個人的にはこれが元祖です。観ていると当時の光景が思い浮かびます。ハッキリ言って演技やセリフ回しは学芸会レベルですが!(藁)映像的にはノスタルジックでとてもいいです。あと深町君の部屋に萌える!過去に日テレ、映画天国での放送を録画しましたが、TVKでの放送は(ノーカット?)EDまでやってくれるのはありがたいです。こちらと入れ替え。
★★★★☆

■新世紀ヱヴァンゲリヲン 序

破とQのBRは持ってるんですが、序は持ってませんでした。先日、外装が奇麗な中古をやっと手に入れました。なかなか売ってない上に他の価格が750円に比べ1950円もするのは何故?(藁)今回の感想というより、初めてみた時は、「どうせTV版のブチブチ切って貼り合わせたダイジェスト版であろう」と思ってましたが、全てリテイクの描きおこしという凄まじさ!これに驚きました。これまで録画のを観ておりましたがやはりBRは音響も映像も奇麗でした。買って悔いなし!
★★★★★


また次回にご期待ください。それでは、サイナラ、サイナラ、サイナラ。
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■All changes made to star wars

初期3部作スターウォーズが公開されたのが70年前半から80年前半。アタシが劇場で観たのはジェダイの復讐でした。前2作はTV放送を視聴したのですが、比べてクオリティが凄く高く感じました。当たり前ですけど、近年の映画に比べればほど遠いものがあるのは否めません。

その後、初期3部作はCGという画期的な革命的な技術により手直しが行われました。様々な技術を駆使しても70年代のそれでは不可能であった事が可能になりルーカス監督を突き動かしたのでしょう。

いろいろありますが、目立つところではジェダイの復讐のジャバの住処のダンサーなどがCGに。これ公開時さすがにひょっこりひょうたん島レベルだと思ってましたし。(藁)あとはジャバとハンソロの会話のシーン。3ではナメクジ型でありましたが2では人型でした。細かい所ではイウォークが瞬きしてたりします。






↑ホントいろいろと気づかなかったところが解って面白いと思います。

そして、またブルーレイが発売されたりしましたが、正直「またぁ?」と思いましたが、これもさらに修正が行われてたりします。さきほどのハンソロに尻尾を踏まれるジャバがさらに描き替えられてるんですねぇ。

こう何度もアップグレードされてるスターウォーズですが、公開当時の旧映像はもう観られないんでしょうか?それを観るのもなんかオツな気がしないでもなんですけど。

あと、ヨーダなんですがエピソード1ファントムメナスを製作時にいくらCG技術が発達したと言えども、それまでのヨーダとかけ離れてしまってはいけないと、クオリティを落すといいますか過去と揃えるようアニマトロニクスかCGでもそれに似た風にしとこう!って話を聞いた事あります。しかし、近年になってこれも描きなおされておりました。にしても比べて見ればその前のヨーダがヒドイ。(藁)





余談、DTの松ちゃんは全く興味ないらしく、彼曰く、「こんなん、何がいいん?こんなんじーさん、尼崎にいっぱいおるで!?」←(藁)

■1/35フンクワーゲン制作記12

■マフラーの製作

簡単かと思ってたらけっこうてこずりました。キットはボディ接合部から伸びる管、太鼓から排気エンドの2ピースになっています。前者のボディ接続部をカバーらしくするためタガネで掘り込み。管には溶接跡を。

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太鼓はプラ板で穴をふさいで溶接跡、ステーにつながる金具。エンド部分は切り離してプラ棒でUの字にして穴を後ろに向くようにしています。

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ほとんど見えないんですけど、真鍮板からステーを製作。ボルトは六角プラ棒の輪切りです。
ホントは塗装後に貼れるようにと考えていたんですが、ステーを付けたらリアフェンダーにひっかかって取れなくなってしまいました。なので接着。塗りは筆でなんとかなるであろうと思います。

■1/35フンクワーゲン制作記11

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次はサイドへと攻め込みます。キットのブレーキはシャーシと一体化されます。これを真鍮線に置き換えております。当初、やる事ってこれくらいだろうなぁと思っていたのせ2週間ぐらいで出来ると思いましたが、ありますねぇーやる事って。あぁ、あとボディーとシャーシの接続みたいなのやってます。また、おそらくブレーキとは別にサイドブレーキあるんじゃないかなぁ。この辺はすっとばしです。

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ブレーキホースはエナメル線。ドラムブレーキはございませんので適当にくっつけておきます。(はじめにドリルで開口しておけばよかったです)

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リアフェンダー下のステップも真鍮線で追加しておきました。

貼りものももう少し。あとは載せモノとタイヤです。
ちゅーこって、2月中に終わるかと思いきや終わらなそうです。2月は短いのです。連日、風もビュービューですので工作終わったらうさぎに移行して、一緒に塗装しようかと考えてます。

■デアゴスティーニ 1/8デロリアン 2号

■左フェンダーの組立
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2号にてデロリアンの特徴でもある無塗装ステンレスが拝める事になりました。実車のようにとても奇麗でし、存在感満載です。
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裏側はこんな感じ。
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裏からビス止めでモールを取り付けます。作業は今回これだけです。
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傷を付けてしまったら元もこうもないのでビニールに入れて保管しておきます。

■左テールランプ、ナンバーの取り付け
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前回、ちょっと触れましたが、本体に取り付けの際、外れやすくてイライラします。
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そこで今回思いついたのが、マスキングテープでこのように仮止めしておきます。
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さすれば、簡単一発で取り付ける事ができます!
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尚、本体側の差し込み部分にバリがありました。ダイキャストですから、これからもこのような部分が多々あると思います。ですから金ヤスリの平があった方がよいと思います。また、ビス穴がバリで小さくてビスが入らないところがありました。そのような場合は細い棒ヤスリで少し削ればたやすく入ります。

■リア完成
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さすが、1/8!実車さながらです。

■今回の読み物
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映画とは異なるエンディング。前回話した冷蔵庫設定でしたが燃料がコーラって!(藁)知りませんでした。1ED。2OPで何やら入れてましたが関係してるんですかね?
また、1/24プラで思わず作りたくなってしまう、ロン・コブのデザイン画は必見。
ヒルバレーの時計台の事について触れてます。

■1/35フンクワーゲン制作記10

■フロント周りの貼りもの

まずはライトです。これがクセものでキットは網になっております。このまま塗る、もしくは....、ほじってクリアレンズ入れてメッシュを貼る!ってのはちっと無理ですので、布カバーをエポキシにて製作しました。また、よく見る丸一形状のカバーって方法もあります。自作とか、同キット派生のものからコンバートって方法も。

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両脇に伸びたヤツはもちろん真鍮線に交換。その脇のきのこみたいなやつの受けを真鍮板にて製作しました。後にネジも追加してます。
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アンダーガード。キットは親切に端に行くにつれ勾配が付いていて薄く見せてあります。せっかくですが、0.3㍉プラ板にて新規製作。リベットの作り方は後々。
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けっこうショックだったのが、このタイヤハウス内の台形の部分。前に「こんなところにメンテハッチって意味あるのか?」って書きましたが、このフェンダーのハッチは物入れになっておるのでした。(藁)なので、裏側はらプラ板貼っています。(多分、物入れが無い車種もあると思う)
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ライトを本体にベースもつけて取り付け。バンパー、アンダーガードも取り付けてます。この段階で張り付けてしまっては塗装時、便が悪い感じもしないでもないですが....。

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アンダーガードのステーも製作しました。これが面白いもんでして、ペラペラの0.3プラ板がこの真鍮のステーにしっかりと固定されました。

■デアゴスティーニ 1/8デロリアン 1号

いよいよ今回から組立が始まります。これから2年半ほどの長期に渡りの長い制作記ですが、お付き合いください。

■テールランプ、バンパーの組立
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リア、テールランプ、ナンバープレート、ネジ、そしてドライバー。1号はこのような部品構成になっております。尚、ネジは紛失したときように余計に入ってるのかもしれません。APって見えるのは他にBPってあって AとBが大きさの違い、Pがプラスチック。他にMという金属のネジがこれから出てくるらしいです。

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ブルスターから取り出しました。銀色のパーツがいきなり重いです。ヘアラインなのに鈍重な感じですが、ここはヘアラインのパーツではありませんのでご安心を。

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エンボスのついたバンパーのロゴです。ここまでデカいと本物みたいですねぇ。

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って、褒めた所で、いきなり傷です。(藁)買うか買わまいか、こういうところで悩んでいたのよ。量産品の塗装でありがちな事です。2000番のペーパーをかけてコンパウンドで落としてやりました。ちなみにシルバーの部分のマスキングラインがめくれてる感、微妙なズレ感がありますが、実際の車のマスキングラインもけっこうこんな感じなので、ぜんぜん気にせず。むしろOKです。

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ナンバープレート。こちらも本物みたいに文字部分が浮き上がっております。しかし、嫌な所にゲートがあります。Goldenの下です。デザインナイフとヤスリで奇麗にしてやります。あとバリがあります。それも除去です。気になればリタッチしてやればいいかも。くれぐれも文字をいじめないよう注意です。左右上に付属のシールを貼ります。ほんとは艶が欲しいんですけどクリア吹いたら滲んじゃいますかね?(苦藁)

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組立終了。左のテールランプ無しってなんと中途半端な!(藁)そのランプですが格子にランプをはめ込み本体にネジハメする際ずれたりしてしまいますが、落ち着いて作業します。中央の黒のロゴ入り帯パーツはネジじゃなくてはめ込みですので破損の無いよう丁寧にはめ込みます。ナンバーは次回とりつけの模様。

うーん。一応付属のドライバー1本で組みあがるようになっておりますが、プラパーツのバリや、傷が予測されるので気になる人はデザインナイフ、コンパウンド、目の細かいサンドペーパーがあった方がいいかもね。ちなみに傷消しの方法は多少残るものがあったり、キットと艶加減が違ったりしてしまいます。アタシは満足なんですが、真似して思わぬ方向に行ってしまっても文句なしでお願いします。(藁)

■マガジン
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今回の読み物は映画の誕生のきっかけのお話。そして、デロリアンのデザインの流れ。スケッチなどあります。初期設定は冷蔵庫で子供がマネして閉じ込められたら....って事で車に変更ってのは有名ですよねぇ。ちなみに日本の広末の映画のタイムマシーンはドラム式洗濯機でした。人物紹介はマイケル・J・フォックスです。



■デアゴスティーニ 1/8デロリアン 0号

ここ数日悩みに悩んでおりました。なんとも言えないもやもや感。その原因はデアゴスティーニのデロリアンです。
模型趣味縮小を決めてからスグのこの告知。しかも、計算をすれば20万越えという高価な代物です。

しかしです。この「バック・トゥ・ザフューチャー」と言えば思い入れのある映画です。これまで観た映画、印象に残ってる映画の中ベスト3圏内に入るのは間違いないです。劇場で観て、手持ちのDVDやテレビ放送では何回観たでしょう?シーンや台詞が焼き付いている映画はこれ以上の物はないと断言できます。

その中に登場する主役のタイムマシーンのデロリアン。欲しくない訳がありません。出来るはずもないですが本物も欲しいくらいです。

でも、趣味での買い物としては高過ぎる金額。サイトを眺めたり、実際書店に出向いて手に取って眺めたりと。それの何度もの繰り返しの1週間でございました。

そして、2号の発売。ダイキャスト製のパネル。奇麗なヘアライン。とても気に入ってしまいました。また、今後発売される内装のボタン関係、そこはさすが量産品で塗りが甘かったりしますが、手を入れたりすればよくなるんじゃないかなと。

で、金額の方の話。今までデアゴの商品は凄いと思いつつも購入した事はないんですが、発売って毎週なんですね。で、計算してみますと.....。初回は499円ですけど、毎号1790円で一月大体4号分......。

1790×4=7160  7160円

そして全巻130号で完結ですから大体2年半ぐらいですかね。

月に7000円とか8000円とか1万円とかって、これまでも模型趣味に費やしてきたんじゃなかろうか?(藁)
つか、逆にいいますと、「これ安い」とか「これは買っておこう」とかお店でヒョイヒョイ、PCでポチポチ........、計算はしておりませんでしたが、


なんか、恐ろしい事をしてましたね!!??



え~、まぁ、これまでの合計金額はそれこそ恐ろしい事になりそうなので、そこはおいていて。

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作っていく事に決めました。

そりゃ、高いものですが、ここを逃すと絶対に後悔する!ので。それが決めてです。

そして、まぁ今キャンペーン中のナンバープレートは逃す事になりますが、ツタヤで毎週買えばポイント付きますし、それを今、メインでもあるBR観賞の資金に充てたりしようかなという考えです。

も一つですね。節約の中毎月の出費となってしまいますが、それを補う為の金策の方法として、禁煙を考えております。アタシ、ヘビースモーカーじゃないので、さほどの補いにはならないと思いますが3/4ぐらいはいけるんじゃないかと。そして、それが成功してしまえば、2年後、3年後、4年後と吸わない買わない訳ですからデロリアンがタダみたいなもんです。世間の煙草批判や値上げ報道の呪縛からも逃れられる訳です。きっかけを探していたのでちょうどよいタイミングではないかと思う次第でありますよ、はい。人呼んでこれを


デロリアン禁煙と言います。


ちゅーこって。今週の火曜の3号が発売されますが、今週は連打で製作、レビュー、そしてなるべく毎週更新をして行こうと思います。おったのしみに~♪



■1/35フンクワーゲン制作記9

■窓の取り付け
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樋と繋がって1パーツとなっている窓。先日、樋の方はやりましので窓を切り離して貼り付けます。


いささか、ヒンジが厚みがあるよう感じていたのでペーパーを当てて薄くしてやりました。当然窓も薄くなってしまいますが、エッチングパーツ(社外品)も薄いですし、実際に薄い窓のやつもあります。なのでOKといったところです。

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ちょっと、めんどくさいのが両脇の窓です。樋と同パーツ化してた為、ヒンジの上部が再現されてません。なのでプラ板と延ばしランナーでヒンジとビスを追加しています。

■1/35フンクワーゲン制作記8

■方向指示器の取り付け
両サイドにあるガードみたいなパーツ。落として踏んづけて2秒で折りました。でも作り直すつもりだったのでOKみたいな。そもそも何の為のパーツなのか知りませんでした。ヘルメットとか小物のラック、方向指示器のガード?なんなのでしょう?
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答えは方向指示器の取り付けステーでした。方向指示器は今のようなウィンカーではなく曲がる方向にバサ!っと開くやつです。ワーゲン同車種では前、フェンダーに取り付けてあるのもアリです。
キットのものは真ん中が丁度角の溶接の所に付くようダボ穴があります。そこでは無くて、ちょい手前からニョキっとでて垂直に方向指示器の高さ分伸びていてくの字に取り付けられたステーに溶接されております。ですからくの字のやつは正面から見て羽が上がるように斜めになっています。
工作的には、真鍮線でやりたくなってしまう所ですが、真鍮同志の接着がしずらい、また0.5㍉とてけっこう固い。指示器のプラパーツが接着しにくい。以上の理由からPlastructの0.5㍉のものを使用してます。Rは曲げたい径のドリルにあててクセをつけてやります。徐々にやらないと折れます。また、こういう接着の場合、流行りの速乾のセメントを使いたくなりますが、この径だと瞬殺でプツっと折れます。そのくらいのパワーでやんす。ですからフツーの流し込みのやつでやります。

■1/35フンクワーゲン制作記7

■ジェリカンのラック

キットのフロントに貼り付けるジェリカンのラックです。ちょっと厚みがあるので薄くしようかと思いました。実際薄くしたのが手元にはあります。
しかし、面白みに欠けるので......、
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真鍮板で作ってみました。キットのものは4つのジェリカンをセットできますが、この形状だと3つしか置けません。また、横2つにジェリカンを並べるタイプがあったり、箱を載せてたり、何もなかったりといろいろあったりします。いろんなパターンを作ってみてはどうでしょう?
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なお、撮影後、ひずみが生じてたのが解ったので取り付けなおしております。

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後部のジェリカンは指定だと貼り付けるだけ。なのでここにもラックを真鍮板にて追加しています。先ほどのフロントも同じくですが、製作物を若干(ほんの1㍉以下)長めに作っておいて、取り付ける部分をタガネで掘っておいて差し込むんでから瞬着でってやると取り付けやすいですよ。


■1/35フンクワーゲン制作記6

■樋とかの製作

ずっと前から思ってたんですが、この窓の上の棒って何なのでしょう?最近やっと解答を得ました。’樋’です。窓ですからねぇ。雨が上から滴ってくるのを受ける為なんですね。ですから形状も両サイドはL字に、中央は両脇に行くにしたがって勾配がついているのです。ちなみに小学3年生のチアキちゃんはこれを逆さに接着してしまい、とれなくなって困ってしまいました。

さて、この樋ですが、ごらんのよう抜きの関係で樋が樋じゃなくっております。タガネや彫刻刀を駆使して彫ろうかと思いました。そして、真鍮板で製作しようと思ったけど、案の定の矢吹ジョーで思ったように曲がってくれませんでした。

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ですので、PlastructのC型のヤツを加工して貼り付けています。そしてペーパーやデザインナイフでそれらしく薄くしてやりました。

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ボディ上には何の為なのかは不明ですが、L字の金具が刻印されてます。これはいったん切り飛ばしまして、エバグリを貼り付けてシャープに。これはL字のヤツを使ったのではなくて薄い平のヤツをL字に組み合わせています。単純にL字のエバグリの持ち合わせがなかったからです。

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■1/35フンクワーゲン制作記5

■左サイドボックスの製作

まずは、一体化してるボックスを切ってプラ板貼って整形し2個にしました。左側の大きいヤツだけってのもいますので、それだけでもいいかもしれない。
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完成したボックス。0.5プラ板をはさんで左右再接着してます。
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抜きの関係で再現されてなかったフタの脇の折れを薄いプラ板で追加。
また、ヒンジを伸ばしランナーで製作しています。真鍮線でもいいんですがヒンジのスジをコリコリ入れるのが厄介(ナイフの刃が減るだけ)なのです。
各所、真鍮板より金具を追加しています。ついでにハッチに張り付くボックスの金具(上下)も追加してます。
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ハッチ共々、ボディへの接着は塗装しにくくなるので、そのあとにする事にします。

■1/35フンクワーゲン制作記4

■愚痴
昨日、うさぎ用のブツが到着。箱キレイ。あ~、ニコイチってもったいないなと思います。

■ミス
えっと、先日フェンダーを取り付けたんですがミスという無知が発覚。

前輪フェンダーの上、パカって開きやがります。こんなガバガバのフェンダーとタイヤの隙間があるんだから必要あるのか?疑問。キットはそのハッチが盛り上がるようにディティールされてます。

一度、ムシムシっ!と泣く泣く剥がしましてペーパーでディティールをそぎ落とし、0.3㍉プラ板を貼ってペーパーで薄く整形。そしてヒンジは0.2とか0.3のプラ棒なんてないので延ばしランナーの良い所を切って、等間隔ピッチでスジを入れて’らしく’して接着。後ろの方に金具が付くんだけどそれはまた後で。

■溶接
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このワーゲン、その辺の車のプレス構造じゃなくて鉄板の貼り合わせ構成です。よく見ると各辺に溶接跡があります。それを再現します。
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幾度か箇所をテスト的にやってみたんですけど、髪の毛より細いくらいにランナーを熱して延ばしてやったぐらいか1/35にはちょうどよいかなと。まず、タミヤのサラサラ接着剤を使用。一点をボディに固定。そして辺に沿わして接着剤を流し込むとやりやすいです。その後、同じくタミヤの速乾の方を浸して柔らかくします。(溶解のパワーが強い)そしてデザインナイフの刃でも背でもなく平の部分で潰してやるとらしく見えます。




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■1月に観た映画

■ローグワン

IMAX3DではなくTHXの劇場で。でも十分な迫力。エピソード4へのつなげ方がよい。ラストは感涙みたいな。K-2SOのディティールってどうなってるのか注目したけど画面の切り替わりが早くてあまりよくわからかった。他キャラも同じく。BR登場が待ち遠しい。
★★★★★

■風の谷のナウシカ

金ロ放送を録画を視聴。って前に放送したのをディスクに保存してたのを観てなかった。調べれば2010年放送分。6年以上も観てなかった事になる。SRモード録画だったのでDR録画して入れ替え。やはり観ていると雪の中池袋の小さな映画館で観たあの当時を思い出します。
★★★★☆

■インターステラー

財布の中にツタヤのスタンプラリーカードを発見!なんと、月一で1本無料で借りられるという!期限は1月末....、気が付くの遅い。損こいた。慌ててレンタルしたのがコレでした。長いっ!長すぎる!3時間ぐらいあった。途中用事があったので分割して視聴。劇場ではアタシには無理です。お尻に根っこ映えます。アインシュタイン、ウラシマ効果。現実的なSF感がとても面白かったです。
★★★★☆

■ハドソン川の軌跡

珍しく、新作をレンタル。ゲオのクーポンで半額だから。(藁)メイキングでも言ってましたけど、これが映画にできるのか?とアタシも思ってました。日本じゃ英雄的に報道されてた機長ですが米国では疑惑をかけられてたんですねぇ。映画的感動及び迫力ってのは薄いです。まるみえとかアンビリとかでやってるドキュメントで十分って感じもあります。
★★★☆☆

また次回にご期待ください。それでは、サイナラ、サイナラ、サイナラ。

■昨年まで観た映画

昔、アタシは趣味と言ったら映画観賞でした。劇場に行ったりDVDを買ったり借りたり。当時部屋には5.1chサラウンドシステムを完備。
それから、10数年.....、模型がメインの趣味となり、ほとんど使用しなくなったサラウンドシステムを使用してみれば調子が悪い。
昨年、BRデッキが不調となり買い換えるついでに大画面4Kテレビも一緒に購入。さらにサラウンドシステムを新調しました。

模型にかける時間とお金はそこそこに...と決めた今、映画観賞というベタな趣味が復活。初期投資は額が張るものでしたが、アタシはもっぱらレンタル。しかも基本旧作100円です。(観てない作品が山のようにある)月にかかるお金は1000円行くか行かないかだと思います。(藁)

これからですが、記録的にも観た映画の感想を数行で簡単に書いていこうと思います。まずは昨年までに観た映画です。


■ウルヴァリンサムライ

なかなかテレビでやらないのと、設置機械のテスト的にレンタル。日本が舞台。なんでハリウッドが日本を描くとしっちゃかめっちゃかになるんでしょう?移動距離と時間が強引。でも内容は面白かったです。ヒュー・ジャックマンさんは日本が好きですけどアタシもアンタが好きです。
★★★★☆

■ベイマックス

劇場公開前の報道ではすごい期待感。結局、劇場に行かずレンタルせずで、やっと拝見。と思ったらスグ金ロで放送。(藁)細やかな設定とか表現とか、いつもながら素晴らしいです。最後の方寝ちゃって、巻き戻して観た。
★★★★☆

■オデッセイ

超話題になった映画でした。それほどの展開や感動や迫力はなかった。地球を脱出して火星開拓と言うけれど、火星って脱出したくなるほど荒廃してると思うんですけど。まさに火星(ヒボシ)=日干し(ヒボシ)
★★★☆☆
■アフター・アース

実の親子共演。親子設定です。父兄参観的な作品でした。これからも期待できる息子さんのアクションは凄いと思います。お父さん活躍せず寝たきりです。
★☆☆☆☆

■スターウォーズ フォースの覚醒

劇場で観て、ツタヤレンタルで2回観て3回目です。ゲオのクーポンでタダ観。時を経たその後ってのは違う俳優がやるもんですけど実際にあれから30年とか経ってその時の俳優が演じるってのは、壮大さを感じます。ブチ切れカイロ・レンのダメ上司っぷりがけっこう印象深いです。
★★★★★
■ターミネータージェネシス

こちらも、時を経て的ですが、「ターミネーターも歳をとる」と言った、うむむな後から設定。面白いけどラスボスが進化しすぎな印象。若いシュワを観たさに2回目のレンタル。若いシュワを観たいなら1を観ろって話ですよねぇ。
★★★★☆
■トゥモローランド

近未来的な世界の映像が好きなので楽しめました。あんなかわいいロボットがおるなら嫁も子供もいりません。
★★★★☆

■ジョーズ


TVにて録画を視聴。誰もが知ってる名作。サメをモンスターというカテゴリに位置付けてしまった映画。この時代なのにアニマトロニクスのサメが本物にしか見えない。ラストの船が沈みゆくシーンが好き。これにて「未知との遭遇」「激突!」と旧スピルバーグ三部作が揃う!テレ東午後ロード万歳っ!
★★★★★
■ガールズ&パンツァー劇場版

手持ちBRですけど、冒頭シーンなんか、何度観た事でしょう。試しに現在の機器で観たんですが、やはり良かった。買ってよかったとホントに思います。アンツィオとか全巻、全部欲しいくらいです。これからもしょっちゅうこの記事に書かれると思います。(藁)
★★★★★

とりあえず、こんな感じです。3か月ぐらいの期間なので、他にに観た作品もあったかもしれませんが、忘れちゃうぐらい印象にのこらなかったんでしょう。

★評価は、全くの個人的なものです。世間が絶賛するものがまったくつまらなかったり興味なかったり。その逆にアタシが絶賛するものが世間では酷評を受けるほどものだったりします。人それぞれですので。

また次回にご期待ください。それでは、サイナラ、サイナラ、サイナラ。

■1/35フンクワーゲン制作記3


フェンダーを取り付けました。キットままだと1㍉弱程の厚みがあるので薄々化しました。この方法としては...。

1.エッチングキットを使う。
2.プラ板で全部やり直す。
3.折り曲がった部分を削り取り、0.3のプラ板を貼り、さらに薄くする。
4.キットを削り込む。

の方法があると思います。エッチングキットは高いし、たいていSOLD OUTです。プラ板でのやり直しも合わせが大変。やはりベストは3かなと思います。が、それも面倒なので手軽に4のだた削るだけにしました。断面で考えれば三角形となります。これでもかなり見栄えはよくなると思います。

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他、貼り付けもののディティールに入っています。左サイドのボックスはキット的にはワンピース構造。これを半分に切ってディティールアップ中です。後ろの方の小さいのを無しにしてリアフェンダーにジャッキとか変更しても面白いのかもしれない。

■1/35フンクワーゲン制作記2

’うさぎ’の必要部品発送メールはまだ届かず。ふっくんをどんどん進めます。

タイヤやジェリカンなど貼れる部分はじゃんじゃん接着。そしてボディも。今頃気が付いたけど、内部を先塗りしたほうがよかったか?一応計器類はあるんだけど、その他はすっからかん。なんでもホビーボスのは中もやってあるらしいですよ。今回は中身は無視する事にしよう。

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そしてシャーシもじゃんじゃん組んじゃってます。この辺を見るとウズウズしてしまいまして、いろいろと弄りたくなってしまう性分。ギアから四方タイヤに伸びるシャフトなんか太いです。こういうの見てるとプラ棒で.....、とか思ってしまうのが悪い癖。こういうのって模型的に重量、強度の保持の為太いです。ほんと、いろいろと時間かかるし放置につながるのは間違いないのである程度でOKとします。幸い詳細資料が見当たらない。
シャーシ両サイドのブレーキと思われる部分はそぎ取り真鍮線に置き換え予定。あとスプリングはタガネで掘ってよりらしくしてあります。真ん中あたりの銀色のはパーツが上手い事くぼみにハマってくれなかったのでハンダにてやってます。他取り付けパーツも上がってるんですけど塗装しにくいので、塗装が終わったら貼り付けます。ほんと、この程度で終了。

くろがねのシャーシとか実は製作途中であるサニトラとか、やりすぎてしまいました。サニトラはまぁ、なんとか復帰できそうですけど、くろがねは頼まれものなんですけど、新にキットを買ってやり直して弁償しようと思っております。

■1/35フンクワーゲン制作記1

え~、初のAFV製作ということで張り切っておりましたが、いきなり座礁しかけてしまった’うさぎちゃん’ですが、無事に必要部品であるグランドの方を駿河屋で確保いたしました。最近、発送、到着が遅いので慌てず待って他の物をという事です。

そのグランドですが、まず出向いたのが地元、宮原のイエローサブマリン。数ある商品。あるだろうと期待すれば、やはりいつものパターンで欲しい物がピンポイントでないという始末.....。必要なものがそこだけすこーん!とない。それがアタシのジンクスみたいなものであります。

また、一時中断してしまったAFV製作ですけど、乗り乗った気分ですのでその系を作りたいものです。在庫は5点程あるんですけど、まだ作るには早いものや、乗り気にならないものですので、せっかくお店に行ったついでに



これを買ってきました。キットはしばらく買わないと言いつつ、すでにグランドとこのフンクを買ってしまった訳です。合計3000円程の出費.....。ですけど、「スグ作るもの以外は買わない」に当てはまるのでよしとします。

さて、このフンクワーゲンですが、深い思い入れがあります。この系は作った事ないといいつつ、厳密には作った事はあります。(というより’くろがね’が絶賛放置中でした)小学3年生の時でしたか、模型クラブというものに所属しておりまして、学校で同じものを作った事があります。
もちろん組んだだけ、タイヤはパクトラタミヤのブラックでぐるぐるに筆塗りし、窓は逆さに貼り付けてどうにもならんかった思い出です。
えっと、現在永遠の28歳でございますからぁ.....、ざっと20年ぶりの製作になります。ちゅーこって、これリーさんに続くルイフーキットでございますけど、見れば、ハッチ部分のネットがエッチングパーツに変わってたりします。

うさぎの再開までの合間、代役的製作になりますが、果たしてどうなることやら。乞うご期待。


■M3LEE(うさぎ)製作記5

こんばんは。うさぎちゃんのお時間です。

え~、そのうさぎちゃんの今回の制作記といいますか、愚痴といいますか~。ちょっとお聞きください。

例のプラッツのガルパンキットシリーズの劇中どーりには仕上がらない件。これは、割り切りって事でスルーする事に致しました。

が、しかし......。昨夜、いろいろ調べておりましたら、信じておりました、元のこのタミヤのリーさん。




めちゃくちゃキットらしくてですね。


エンジンデッキ部分がガソリン車使用。

背部パネルがディティール車使用。


となっておられるようです。要するに設計ミスって事ですね?よく模型誌広告などで現地に行って計測してきたとか書いてありますが、1974年のあの頃ってそういう事までしてたんですかね?おそらく画像資料などからの図面描きおこし...って感じじゃなかったんですかね。で、両者混同してしまった.....って事じゃないんでしょうかね。

で、TV版のリーは多分、タミヤのキットを参考にSDモデリングをおこした。そして、劇場版ではいろいろ気が付いて変更したってのがアタシの推測。劇場版のディティールが一番正しい。

そして、アタシのうさぎちゃんの方なんですけど、フロント部分、フェンダー部分が終わり、上下貼り合わせ前まで行っておられます。

で、どうするか?さすがにディーセル&ガソリン車って訳にも行かず。であらば、

上をディーゼル使用に直すか、背部パネルをガソリン車に直すかのどちらかを選択せざるを得ない状況になっております。

usagi10170127.jpg

というよりここまでやっちゃっておりますので、背部パネルをもぎ取り、



やはり、これのお世話になりニコイチという選択をせざる得ないという状況でございます。

お金をかけずに在庫消化で楽しむ筈が結局、お金がかかる。しかも、覚悟してお店行ったら売っておらんし。それが手に入るまで放置。ゴミと化すのか。ヘッツァーの時以来の頭痛と吐き気が襲ってくる。

こんないろんな問題が浮上したところで一方......................。



劇場版です!発売?きさま!何を言う!!タダの色違いだろう?(藁)

付けられる筈のマットガードすら付いてないし。上手い事アングルでお尻の下写してないし。(クリックしてサンプル画像参照)


これからこのような悩まされるキットを当ブログでは


頭痛キットと呼ぶこといたします。

■バック・トゥ・ザ・フュチャー デロリアン


今、CMで話題のディアゴのデロリアン。サイズは1/8という大きさ!もちろんドアは開くし各所発光!
ファンとしてはテレビ画面に釘付け。しかし、欲しいも何も解り切った事ですけど、あいもかわらずの499円と激安と思いきや、全部組立終わるころには......、

ざっと計算すると、中古車が買える値段だっぺよ。(藁)

でも、それなりの価値はあるんだろうなと思います。



同じような感じでこちらは分母が小さくて、一回りおっきい。しかも割安。ディアゴの方はボディはダイキャスト製。ホットトイズの方はどうでしたっけ?その辺の差なんでしょうかね。




まぁ、どのみちアタシはおとなしく、こちらの在庫をやっていくしかないわけです。(全部もってる)


ついでにいろいろ調べてみました。

































■投稿サイトMGにて

モデラーズギャラリーさんからお越しになってくれた方いらっしゃったら、ありがとうございます。

ここ、ほぼ一年ほど、ぜんぜん投稿してませんでした。サボっておりました。

もはや、順位とかあまり気にせず製作しているのでなんですが、投稿してみればやはり、気になってしまうものです。



多くの方々に押していただきありがとうございます。

そして、本日、


繰り上がりで3位となっておりました。

どうも、SWシリーズは全体的に人気がないんだか、弱い気がします。
おお!すんげーかっこいいのあるんですが100p超えてないのがあったりと.....。

う~ん、ガンプラあまりやらないんで、他投稿サイトに引っ越ししようかなとか思ったりもしましたが、これからも作ったからにはこれからも投稿してみようかなと思います。


そして、おお!ベスト10入り!5位とか6位をうろうろしておりましたら、後から完成し投稿された



御犬様がバウバウ!!と追いかけてきまして追い抜いて行きました。

工作技術、塗装....................。

さすがでございます。

見事でございます。

是非ごらんあれ。

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