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■2014年09月

■プラモデル技術の引き出し

ガンプラ王2014に入賞できました。去年の2013の商品はプラモデルでございました。今年は単行本授与って事でした。単行本って何かの漫画の単行本、何巻かあるうちの一冊貰ってもしょうがないよね。と思ってたらコレが届いた。

すぐに役立つ プラモデル 技術の引き出し サクライ総統の国民総モデラー化計画より (電撃ホビーマガジンHOW TOシリーズ)すぐに役立つ プラモデル 技術の引き出し サクライ総統の国民総モデラー化計画より (電撃ホビーマガジンHOW TOシリーズ)
(2014/02/28)
桜井信之

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桜井信之賞だけに桜井総統の本!そうかこういう部類も単行本になるんですね。今やってるモノの休憩中に読んでました。表紙のマーク2は氏が3日で仕上げたもの。3日(藁)そんな短期間でここまで作れたら、さぞ楽しいでしょうねぇ...。その3日のタイムテーブルも興味深いです。かなりハードです。冒頭の総統のきっちりと使いやすく分類された作業部屋には萌える。(藁)一部、同じことをやってるなぁとか思ったり。
本編は電撃ホビーマガジンの連載をまとめたもの。どれも良作だけど雑誌コーナーこの本、それぞれのジャンルに必要な技術、ハウトゥがよく解る所。オールマイティなジャンルをこなす桜井総統ならではだからこそだと思います。さらによいと思ったところは‘電撃ホビー用語辞典’として各作品ごとに使用したツール、マテリアルの特徴などが書かれてる所です。
またコラムの’まとめ買いの話’は非常に興味深いものでした。
これから始めようとする初心者、またワンランク上を目指す人にはとても良い本だと思います。関係者の方々、素敵な賞品をありがとうございました!
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■マシーネンダンボー #004 ノーマル(よつばセット)

マシーネンダンボー #004 ノーマル(よつばセット)マシーネンダンボー #004 ノーマル(よつばセット)
(2015/01/31)
千値練

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話題を呼んだマシーネンダンボー。考えてみれば’よつばと!’と’マシーネンクリーガー’ってほとんどというか接点が皆無に近いのにという異色のコラボだと思う。などと考えつつもダンボーコレクターとしては前作001~003はダンボーオンラインストアで確実に購入。
そして来年一月によつばとジェラルミンがセットになった004が発売される。こちらはマシーネンといいつつも外観はノーマルダンボーです。
4860円となってますが、他のお店ではもっと安いのでアマゾンも予約後「お安くなりましたので」と価格変更のメールがkるのでは?と思います。

■サボイアS.21製作記 6

■プロペラの塗装
キットの指定ではダークイエローだかサンドイエローの指定。船体底も同じく。劇中でも同様そんな感じの色になってます。一次大戦期の飛行機の様子からしておそらくそれらは木製のニス塗なんだと思います。作らなかった円錐状のカバーは真鍮なんじゃなかなぁと。

写真1)
木製表現の定番の一つとしてよく用いられる手法の油彩塗料でまいります。
写真2)
サンドイエローを全体に吹き付け。
写真3)
ホルべインのバーントシェンナを筆にて薄めずそのまま塗ります。
写真4)
スポンジで木目を意識して塗り広げます。
写真5)
乾燥後。(二日は置いておいたほうがよいと思います)破損部分をバフで筆塗り及び油彩のローアンバーでスミイレ。
写真6)
金具部分を筆塗装及びスミイレ。

■排気管の工作と塗装
savoia15140923.jpg
写真1)
排気管もダメージを受けてますが右側面側の方は機体の角度によってその量は少ないと思います。工作としてはテールの穴あけはもちろん、弾痕、それによりひしゃげた感じをナイフによる削り込みで表現してみました。
写真2)
左側は全部吹き飛んでしまってるのではなく、キットのものを利用しプラパイプで工作し多少残しました。
写真3)
黒系ラッカーで筆塗りです。
写真3)
バーントシェンナでウォッシング。
写真5・6)
パステルピグメントをアクリル溶剤で溶いて筆で塗って乾燥後筆ではらって完成です。

■サボイアS.21製作記 5

■エンジン外装の塗装

写真1)
サフはいつもカンサフを使っています。しかし、金属板の叩きだし、リベット打ちによる引っ張りなどで生じたボコボコ感が好きなので、ビンサフで。しかも筆にて塗装。ボコボコを意識して作業します。
写真2)
下地にガイアノーツのスターブライトジェラルミン。これはエアブラシにて塗装。ギラツキが見事にジェラルミンでおすすめのカラーです。
savoia6140918.jpg
写真1)
シリコンバリアーを筆にて塗布後、クレオスのモンザレッドをエアブラシ。このレッドもイタリアンで発色がよく奇麗な赤です。
写真2)
その後、赤の部分をハガします。ラジエター部分はマスキングせず、赤がはみ出た部分をスターブライトジェラルミンを筆にて。
■ハッチの製作
savoia12140918.jpg
カーチスに打たれる角度から左側面のハッチは撃たれ破損しています。劇中では全て吹き飛んでるっぽいですが、丸孔つのこのハッチはサボイアでもあるので残す事にしました。
写真1)
切り出したキットのハッチ。これを薄く削り込むのもアリですが、手っ取り早く薄いプラ板を使う事に。穴位置など寸法はキットから測りだします。
写真2)
完成したハッチ。裏側フレームにそってリベット打ち。
写真3)
裏側はこんな感じ。完成後はほぼ見えませんけどね。
写真4)
そして壊します。ペーパーでさらに薄く削ってデザインナイフで敗れる感じに切っていきます。
写真5)
塗装はもちろんシリコンバリアーによるものです。

■1/24 ニッサン サニー トラック(GB121) ロングボデー デラックス

1/24 ニッサン サニー トラック(GB121) ロングボデー デラックス1/24 ニッサン サニー トラック(GB121) ロングボデー デラックス
(2014/11/08)
ハセガワ

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参考価格: ¥ 3,456
価格: ¥ 2,509 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 947 (27%)

昭和の働く車、サニートラック。サニトラと呼ばれFRであり、改造パーツなどもあり商用車ながらも車好きに愛されました。本人も乗ってみたかった車ですが、二人乗りで通常生活では全く意味のない荷台を持つ車の購入は家族に許される筈もなく「買いたい」と口にした事は無いです。(藁)
このトラック型、ピックアップなどとも言いますが、バン等のバリエーションは元の乗用車があり、サニトラはもちろんサニー、カローラバンはカローラがあります。サニトラは1代目サニーのトラック型が発売され二代目にまた発売されました。しかし、年々サニーがフルモデルチェンジされるもののサニトラは2代目のカタチのまま発売され続け、なんと、94年まで同じ形のまま発売されていたという。最後には角目になり大幅なマイナーチェンジが行われたようですがそれは排ガス規制の関係でしょう。生きた化石シーラカンスみたいな車でした。この辺はウィキペディアを読んでみると面白いです。
さて、模型の方ですがハセガワからのまさかのリリース。モデルは二代目のサニートラックです。先の記述のようにチューニングカーとしても親しまれたサニトラですが、このキット、8本スポークのホイールも付属している!さらに車高が2段階高低選択式!さすがに本物を買っていじくるのはお金がかかりますが、模型ですから荷台のフック部分をパテでスムージングしたりトノカバーつけたりいろいろ楽しめるキットだと思います。
最近の映画では’おおかみこどもの雨と雪’に出ています。

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(2013/02/20)
宮崎あおい、大沢たかお 他

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■Armour Modelling (アーマーモデリング) 2014年 10月号 [雑誌]

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(2014/09/13)
不明

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今月のアーマーモデリングは各作品、実に見応えのある一冊でした。とくにアラーキーさんのミニ・クーパー。風土、空気感、時間を感じさせる作品です。彼考案のダイレクトカット法。錆はいろいろありますけども塗膜の下が錆びついて、その錆が塗膜を浮かしてぺりぺりと剥がれる。コレを模型で表現する訳ですが昔、マスキングゾルを使っての方法も見た事ある。また、最近、薄いプラ板を貼り付けてはどうか?とか考えた事がある。しかし、狭い面や曲面がある車などではやはりダイレクトカット法がベストでしょう。しかも、前者より簡単かもしれない。プラスチックというのは便利なもので何か別の素材を使ってよりもそれ自体を加工するとけっこうそれなりに見えるようになるのに気が付いた今日この頃です。

1/24 スポーツカー No.39 1/24 モーリス ミニクーパー 1275S Mk.1 240391/24 スポーツカー No.39 1/24 モーリス ミニクーパー 1275S Mk.1 24039
(1983/11/12)
タミヤ

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素材のミニは1983年に発売された商品。常に追加生産されお店の棚に並んでいるタミヤのロングセラー。多分、オースチンの方だと思います。

情景師・アラーキーのジオラマでショー

■サボイアS.21製作記 4

■外装

写真1)
今回はクラッシュモデルなので切り刻みます。キットのスジ彫りだと施工上うまくないので多少変更。ちなみに作中だとシーンによって違ってたりする。
写真2)
サイドのパネルと下部を接着した状態。エンドの部分は丸ごと吹き飛んでしまってます。
写真3)
キットのラジエター。ファインモールドだけに繊細なディティールです。
写真4)
フィン部分を薄いプラ板の積層に変更し、写真だと見えませんが一枚一枚をつなぐステーを真鍮線にて組み込んでます。ダメージを与えてます。
savoia22140910.jpg
写真1)
フロント部分も接着し完成状態。全体的に飛行機らしい薄い金属になるよう削り込んでます。
写真2)
隙間から中が見えた方が面白いのでプロペラ部分は抜いてしました。左側のカバーは吹き飛ばしで右側だけ残してます。
写真3)
ラジエターから伸びる配管は糸はんだです。
写真4)
全体的にリベットを打ち直してます。素材はエナメル線。やわらかいので加工が楽です。
写真5)
ラジエター。薄ら内部のステーが見えると思います。そのラインにリベットが来るようにしています。
写真6)
右側は設定どおり吹っ飛んでます。(めんどくさいので一個だけですんで楽)

■プロペラの製作
savoia20140910.jpg
写真1)
キットのプロペラはカバーがついてます。ダメージを受けたくらいにしてカバーをつけようと思いましたが外しました。
写真2)
カバーを外すと軸にプロペラの板が2枚という形というだけなので、一枚の木からねじれたカタチになるようポリパテ盛って整形。先端には金具を自作して貼り付け。
写真3)
木が折れたらしくナイフで削り込んでカタチをだします。

■塗装前
savoia27140910.jpgsavoia28140910.jpg
savoia29140910.jpg






■サボイアS.21製作記 3

■架空のエンジン
イスパノのエンジンの後ろの方には'おそらくバッテリーらしい'と言うものがついてます。しかし、外装にエンジンをセットしてみると後ろスペースがガバガバ。キットをそのまんま組み立てる場合は上方のハッチだけ取り外すだけでエンジンの上部しか見えないので全く問題ないです。しかし、今回はクラッシュしたモデルなので架空のメカパーツを組み込んでみました。

写真1)
キットではこのようなパーツが取り付けられる。カマボコ状の部分が(多分)バッテリー。
写真2)
市販パーツを使ってでっちあげます。角バーニアはバッテリーのケース。
写真3)
他、丸リベットパーツやジャンクを使ってこのような形となりました。エンド部分にクランクを差し込むって設定。
写真4)
これは、V型エンジンのVの底部分に取り付けるプラグコードを束ねるパーツです。左右両側面のプラグコードがこれに集合され、バッテリーへとつながります。
isupano55140904.jpg
写真1)
戻ってエンジン本体。両脇の配線みたいな(よくわかりません)を製作。0.5㍉のプラ棒に穴を開けてエナメル線を取り付けます。0.5の幅に0.3の穴を開ける大変な作業です。
写真2)
折らないようプラ棒を曲げます。
写真3)
先に塗装しても接着剤で剥げそうなのでそのまま取り付けます。
写真4)
筆にて塗装します。ちなみにコードもこれも赤でなくブラウンなんですよ。
写真5)
上部のプラグコードの配線。この上に先ほどのコードの集合管を配置。
isupano57140904.jpg
完成です。一体成型されてた部分や追加したコードで立体感がましました。機体製作の三分の一ぐらいの労力と時間がかかりました。でもけっこう楽しい作業なのです。

■サボイアS.21製作記 2

■エンジンの塗装

写真1)外装などのカラミから先にエンジンを仕上げてしまいます。まずはサフ。
写真2)シリコンバリアーによるハガし塗装をする訳ですけどサフその物を地にしてしまいます。理由はせっかくのディティールが塗装で厚ぼったくなるを防ぐ為。
写真3)ガイアのニュートラルグレーVをエアブラシ。
写真4)ナイフでチクチクとハガします。弾痕を重点的に。
写真5)再び同じグレーを薄く吹きます。
写真6)下部を田宮アクリルのフラットアルミで塗り分け。

isupano38140904.jpg
写真1)エナメル線による各所の配線。
写真2)プラグ、配線、他を細かく塗り分け。
写真3・4)AKの塗料で埃を。AKのこのシリーズは薄めなくてもそのまま使えます。
写真5)アクリル溶剤でふき取ってこんな感じ。

艶消しでなく、艶がやや残っての仕上がりとなります。


■サボイアS.21製作記 1

■イスパノ・スイザ
物語前半、エンジン不調だったサボイアは修理に向かう途中、カーチスに撃墜されてしまう。その後ピッコロ社によって大規模な改修を受ける。よって、サボイアは前期型と後期型と2種類あるんだけど、当然エンジンも前期と後期と2種類ある。原作の方ではイゾッタ・フラスキニ・アッソ水冷V型12気筒からロールス・ロイス ケストレル。映画ではイゾッタ・フラスキーニ水冷V12気筒からフォルゴーレという名のエンジン。しかし、ファインモールドの説明書を読んでみると三菱イスパノとなっている。これはイゾッタ~も三菱~もイスパノ・スイザ社のエンジンを共に生産していたので参考にしやすい現状にある三菱イスパノを模したのでしょう。
では映画の方。外装を破壊されたエンジンを観察するとV型の間に吸気らしいものが描かれている。そして特徴的な外装の左右合計六つの穴。この向こうには吸気キャブレターがあると考えるのは自然。しかし、側面ハッチを開けてるシーンではそれらしきものはないのです。
実際、イスパノスイザ系のエンジンは中央に吸気があるタイプと側面に吸気があるタイプがある。一時、劇中のように中央に吸気をスクラッチしようとも考えましたが、ここは素直にキットにならって三菱イスパノに似た物を作った方が無難でしょう。中央、側面に吸気があるなんてエンジンは構造的に可笑しいですから。
isupano40140904.jpg

写真1・2)
エンジン片側を張り合わせるとシリンダーに隙間が出来るのでプラ板を挟み込み整形。ほとんど見えなくなると思いますが一応の作業。
写真3・4)
解りにくいですけど’抜きの関係’でシリンダーから直で生えてるような吸気の部分を彫刻刀で掘り込んで丸く。
写真5・6)
その側面の吸気部分を削り落として中央に新規に集合した吸気を作ろうと思いましたが、やはりこの方が自然で奇麗。
isupano16140904.jpg
写真1~4)
そして、一体成型となっているディティールを一旦削り落としてプラ棒、真鍮線など追加。プラグコードはエナメル線。一応の作業で片側しかやってないです。やはり後の作業に邪魔でした。排気部分は穴を開けています。
写真5・6)
内側の面にもプラグがあるので追加。飛び出た真鍮線はエナメル線を巻きつける為のもので加工ご切り落とします。その上の丸いディティールは薄いプラ板をポンチで抜いたもの。

下の黒い台座は田宮エナメルのフタですから1/48と言えども小さいです。ルーペが欠かせない作業です。

■八月が終わった

連日、猛暑猛暑!と言われていた夏が終わりました。なんでしょう?先日の涼しさは!逆に寒いくらいです。まだまだ暑い言ってもそれほどではないと思います。暑い夏はイヤですけど、クーラーとアイスとトム・ソーヤーの3点セットともうお別れになりそうです。
さて、夏と言えば八月大戦でしたが、どうにか納める事ができました。けっこうバッタバタでした。フィギュアなんてラスト20分で塗りましたから。(苦藁)
10時閉店で9時半ぐらいでしかね?お店についたのは。驚いた事に、今回!参加作品120点越え!本来の展示場所である階段の踊り場からはみ出ちゃってます!(藁)しかも、アタシのは今回、けっこうデカいのでスタッフさん、試行錯誤でいろいろ移動してなんとかスペース作っていただくという気まずい始末。店内には蛍の光♪流れちゃってるし。(藁)ギリどころかビリっけつの参加となりました。
時間も時間でしたし、数も数なのでザっとしか拝見する事ができませんでしたが、後日改めて見に行こうと思います。

間に合えば別にOKなんですけど、そのために本来やりたかった部分を省いたり、出来なかったり。間に合わなくなる作業というのは当然最後の方の仕上げの作業になります。この辺、ジツに大事な部分。きっちりやりたいところなんですね。しかし、スタートからして何をやったらよいか解らない。期限ギリギリ、体力クッタクタ!になってしまうのは毎度の事。なんでそうなってしまうか?原因がわかりましたわ。今回、また何か得た気分です。

ちなみに今回作ったのはコレです。

1/48 紅の豚 サボイア S.211/48 紅の豚 サボイア S.21
(2004/10/29)
ファインモールド

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完成写真はもちろん撮ってないです。返却後屋外撮影かなと。制作記は後日からやって行こうと思います。

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チアキ・バチスタ!!

Author:チアキ・バチスタ!!
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