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■2013年10月

■1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 制作記7

■エクステリア関連

写真1→2)
あとで気が付いたんだけどボンネットにある薄いライン。これディティールかと思ったらパーティングラインでした。あぶない。ちなみにボンネットはすのラインの下の太いラインの上端からパカっと開く!...と推測しておこう。
写真3→4)
フェンダーは削りこみで大分丸くしました。あまりキレイでないけどこれでよいのです。これは後々。
写真5・6)
フェンダーに0.5ミリの真鍮線でリベットを打ちました。この裏側にステーがあって固定されてるらしい。
写真7)
ボディサイドにもリベットを追加。’くろがね4起’とおそらく共通なので同じ位置に。トラックの方も写真でかろうじて確認できます。

krogane32131027.jpg
写真1→2)
荷台部分のひっかけを製作。この手のモノは模型の構造上省略されしまう。ジャンクのU字フックを半分に切って加工。
写真3→4)
後部も同じくひっかけを製作。ついでに取っ手レバーも削り取って真鍮線で作り直し。
写真5→6)
このような小細工でけっこう見栄えはよくなります。

krogane34131027.jpg
krogane33131027.jpg

いらっしゃませぇいっ!(怒)>友人
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■1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 制作記6

■前窓の製作

写真1)
経過は省略したけどボディに接着した前窓。しかし、実車はもっとパネルっぽい平たい窓なので加工する事にした。
写真2)
普通カーモデルにしろバイクにしろ、こんなもんだけどレンズのように分厚い。
写真3)
窓ガラスパーツは写真1のフチに合うよう段差がある。模型くさいので厚さを軽減すると共に研磨してこのフチ分消してしまおうという方法がある。
写真4)
しかし、それも手間かかるので新規に切り出した。せっかくなので外側を広め形状変更。実車はそんな感じ。
写真5)
よくアタシは湿布のフィルムをモノアイシールドとかに使います。今回はこれはフォトフレームの透明部分。厚さは約0.5ミリ弱ぐらい。切り断面の雰囲気からしてこれはプラじゃなくておそらくポリカーボネートじゃないですかね。
写真6)
左側が新規、右が既存のパーツ。広くした分、窓枠も合わせて広く削り取った。
写真7)
0.3ミリプラバンで枠を制作。もちろん接着は塗装後です。
写真8)
透明度が高いのでボディ下がくっきり透けて見えます。

■後部、横窓の製作
krogane30131027.jpg
写真1)
キットの綺麗な柵付の後部窓。ほんとはこのままと思ってたけど変更する事に。だったら接着する前にやればよかったねと後悔。
写真2)
柵を切り取ります。
写真3)
前部と同じくポリカを切り出し。合うように削ります。
写真4)
柵は0.3㍉真鍮線。片側3本から4本に変更。写真みると4本ぽい。間違ってたらごめんなさい。そしてこれ多分、一本一本ボディについてるんじゃなくて何本かの格子パーツをネジで固定してるんじゃないかなと推測。イエサブの薄いプラバン0.14㍉で基部を制作。
写真5)
ドア部分。まずは既存の取り付け穴を塞いだ。ついでに方向指示器取り付け穴も塞いでます。
写真6)
既存のステーを真鍮製に置き換えます。
写真7)
ほとんど見えないけど基部には先と同じよう0.14㍉プラバンを貼りつけてます。


今回は作業工程のまとまり悪いので全体写真はないです。


っつまんねぇ?>友人






■1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 制作記5

■ボディ薄々攻撃などのシャープ化
模型は実物と比較すると正しくスケールダウンされてない部分がある。ここで挙げるのは厚み。その理由として言えるのは模型としての強度、金型へのプラ樹脂の流し込みとかの関係などでしょう。例えば厚さ1ミリの鉄板を1/35スケールにダウンするならば0.02857....㍉ですか。プラスチック模型としてはクニャクニャですね。かと言ってユーザーサイドでキットをこの薄さにするにも限界はあるんだけども、極力努力する事によってグンと見栄えは良くなるし、さほど難しい作業ではないので実行したいものです。

写真1→2)
前輪フェンダー部分。デザインナイフでのカンナ掛け、ペーパーなどで薄くしています。ちなみにフチのモールは板金過程で外側に折り曲げてるんじゃないかな。なので折りこんである所は丸く、そうでない所はツンツンに。普通の車は内側に折ってありますね。
写真3→4)
荷台のフチも数少ない資料写真を見ると結構薄いので削ってみました。
写真5→6)
ドア窓廻りはエッジがキツイのでダルく削りこんでます。内側の段差は減らしました。
写真7→8)
ルーフのトイはタガネで掘り込んでます。


kurogane18131025.jpg
写真1→2)
グリルはフィンの間をタガネで板に沿って掘り込み、ナイフでカンナ掛け。一枚一枚独立させてます。
写真3→4)
サイドの放熱開口もタガネ、ナイフで掘り込んでます。
写真5)
ついでの作業。前後フェンダーは独立したパーツらしい。リベットで接合され隙間はシーリングしてある。それは筋彫りでやってあります。
kurogane15131025.jpg
kurogane16131025.jpg

水曜どうでしょう?>友人

■1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 制作記4

■エンジンの製作

写真1・2)
キットにはV型2気筒のエンジンが付いている。カーモデルなんかでよくあるようなシャーシ一体化してある半面ディティールではなくエンジン単体として組み上げられる。しかし、排気管はあるものの、キャブレター、プラグなどがないのです。共通と思われる’4起’のエンジン写真は見つけたはいいもの近いような大分違うような。再現するのは出来なくもなさそうでもないけどかなりしんどそうです。
そしてキット的にはエンジンはボンネットが開く事もなくボディを外して運転席ともども中身を見て楽しむようなものになっています。
写真3・4)
従って、いっその事諦めた方がよいかなと。ファンベルトを細くしたりと加工はしてみたんですけどね。ボンネット切って開けて全て再現されてるような絵面も面白いかと思うけど、ボンネット自体どこのラインで開くか今一つわからない。下から覗いて独立したエンジンの塊がある...。ぐらいであればよいかと思います。

■車輪の製作
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写真1)
多分エアバルブのものと思われる特徴的なホイルの穴。ボウル状のホイルに穴が開いてると思うので裏からリューターなどで削って薄くした。ボルト部分センター部分は市販パーツ。
写真3)
ボルトに使用したウェーブパーツ。
写真4)
センターには同じくウェーブのOボルトの1.5系のもの。
写真5)
キットのタイヤはランナーについているのではないのでゲート処理など不要なので楽です。ディティールもキレイです。

kurogane11131023.jpg
kurogane10131023.jpg
車ってだけに車輪がつくとより車らしくなってきました。

どうでしょう?>ブラザー

■1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 制作記3

←別腹天国は毎日更新してますが、魂平堂の方をこんなに制作記を連打で更新するのは久しぶりだと思います。どんどん行きます。
■シャーシの製作

車のシャーシは小さい部品が沢山ある。なのでそれのパーティングライン消し作業なども比例して増えます。結構面倒です。でも、やるとやらないじゃ差はありますのでやった方がいいです。ちなみに過去に車関係を作ったとき、そんな事をやったことないです。
写真1→2)板ばねのライン消し。ここは後方から覗ける場所なのでやっておいた方がよいでしょう。
写真3→4)見栄えがよいので段々部分に筋彫り入れて板を一枚一枚独立させました。

kurogane15131021.jpg
写真1)アタシの場合、一旦サフを吹いてしまいます。いわゆる’捨てサフ’というやつ。目が悪いのでラインとかゲートとは見えないのです。もちろん1000番です。細かいパーツなんてランナーについたままバーっと。の方がサフの無駄がありません。
写真2)パイプ状のバンパー。前後、側面をキレイに。
写真3・4)前輪部分。全て処理して組み上げました。前はコイルスプリング。接着はしてません。塗りにくいので塗装後に接着します。
写真5)先ほどの後輪の板バネ。
写真6)マフラー先にはピンバイスで穴を開けました。反対側のエンジンに接続するエキゾーストの方は後に楽にハマるよう穴を広げてます。
kurogane14131021.jpg
kurogane13131021.jpg
う~ん、足回りとかのディティールなんだけど正直超リアルって印象は無いけど不満足ってレベルって程でもないです。

いかがでしょう?>兄弟

■1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 制作記2

■ボディの製作
キット自体はそれほど難しくはないようで。ボディとフェンダー、運転席の後ろ側の小窓の面、この辺の接着は説明も何もないので割愛。しいて言えば小窓の面というやつ、接着してからではやりずらいので先に内部側のピン跡消しとかやっておいた。

写真1)
これは荷台後部ハッチ。ナンバープレートが厚い。
写真2)
裏側の段差までカットしプレートの厚さ分薄く削り取り。
写真3)
0.3ミリプラ版で作った。ピンは0.3㍉真鍮線。
kurogane12131018.jpg
写真1.2)
ハッチは荷台両側面と組子のようになっていて接着するようになっている。ちょっとプラモデルくさいので溝は見える部分だけプラバンで塞いで整形。見えない下の方は強度を取る為残したい。
写真3)
荷台にはシャーシのウケのダボ穴があったのでダボが効く程度残してプラ棒で埋めた。ふと、思った。此処ってボディと同じく鉄製で同色なんだろうか?わからない。なんせ資料がありませんから。ちなみに説明図みたいな箱パッケージはボディ同色。これを後にチッピングとかやってもいいんだけど...。
写真4)
木製の板を貼ったらどうでしょう?よく軽トラなんか荷物が出しやすいようコンパネ敷いてるし。新車の状態で貼ってないとしても貼ってある車両もあったんじゃないですかね?と推測。絵的にもこの方が面白いと思います。写真でいうとプラバンのところが木目、他はボディ色となります。よかったらこのまま進めピンバイスでいい感じに板にビス穴を付けようと思います。
kurogane10131018.jpg

kurogane9131018.jpg

後部ハッチ及び木製板は塗りにくいのでボディ塗装後接着予定。

いかがでしょう?>友人

■1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 制作記1

1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 (G26)1/35 日本陸軍 くろがね小型貨物自動車 (G26)
(2012/12/15)
ピットロード

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今回、コレを作る事になりました。あれは多しか5月でしたか、友人と秋葉原に出かけた時、イエサブスケールショップにて「これ作ってくれる?」「うん、いいよ♪」と安請け合い。それから半年経っても作ってないという。(藁)締切の連打である事を解ってもらえてるのでいいんだけど、さすがにいい加減手をつけないと..。ちゅーこって制作開始する事にしました。
1/35 くろがね4起 (機銃装備型)1/35 くろがね4起 (機銃装備型)
()
ピットロード

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’くろがね’ってなんぞ?と言いますと日本陸軍の乗り物でアメリカでいうジープ、ドイツでいうキューベルワーゲンに位置する車です。今回作るトラックはそれのトラック版と言ったところです。だそうです。あまり深く知らないので詳しくはウィキ等で調べてください。実際、キットは4起のものをベースに商品化しているみたいです。

1/35 県立大洗女子学園広報車 九五式小型乗用車1/35 県立大洗女子学園広報車 九五式小型乗用車
(2013/08/08)
ピットロード

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で、ウィキもしかりですけどいろいろネットで調べてるんだけど全然ないんだよね。実車もほとんど残ってないらしい。絵的なものと言えば以前紹介した↑コレ位です。(藁)

今回の制作記はいつもと同じではあるけど、依頼者である友人にチェックしてもらうという意味合いもあります。
ではお手柔らかに。

■魔法少女まどか☆マギカ 劇場版・前後編、地上波放送!!

劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [前編] 始まりの物語/[後編] 永遠の物語【完全生産限定版】 [Blu-ray]劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [前編] 始まりの物語/[後編] 永遠の物語【完全生産限定版】 [Blu-ray]
(2013/07/24)
悠木碧、斎藤千和 他

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今、再放送中の’まどマギ’は毎週観ております。今回が3回目。結末を知っているものとしては’ほむら’の初登場シーンは辛いものがありますね。
さて、アタシは知りませんでしたが新作劇場版に向けてのTVの再放送も喜ばしかったですが劇場版の前編後編も地上波で放送。しかし、事情はわからないですがTBSとテレ東2局で放送というのはどういう事か。(藁)テレ東の方は新編の情報もプラスされるそうです。
この劇場版、新作シーンも含まれてると言っても結局はTV板の再構成、ダイジェスト版だという話。実際、それ聞いてアタシはまだ観ておりません。しかし、逆にまだ観た事ない人は短くまとめられてて試しに観てみるのはいいかも。タイトルの’魔法少女’で女児向けというイメージを持って観るとひっくり返されます。

毎日新聞デジタル

追)なんだ、テレ東ってのは本編じゃなくて特別番組のみってことでした。

■HGアッガイ ver.GFT


このアッガイを買う事ができた。というのはこのアッガイの存在を知ったのは発売からスデに1週間以上経った時でした。雑誌とかに情報あったっけかなぁ。見落としてたかもしれない。青い方は知っていたけどこちらの緑色の方がキレイだと思ったので欲しくなってしまったのです。しかし、時すでに遅しで近所の数件のセブンイレブンに行ってもありませんでした。
欲しいと言ってもネット上の値のつりあがったものにまで手を出す程でも無く、「まあ、いいか。」ぐらい。先日、秩父方面に出かけたんだけど途中の川島町のセブンイレブンにコーヒーを買いに寄ったら一個だけありました。
キットの方は箱絵のような成形色って訳ではなく元アッガイキットの焦げ茶のランナーは白、ベージュのランナーは緑。あとはホイルシール、デカールは水転写じゃないシール。作るとしたら、工作はレジンパーツがいっぱい残っているのでモデグラ作例をパクリにパクった過去作みたいにして、もちろん塗装は色分けしてシールはクリアスプレーと研磨で段差消しみたいな。
作るとしたらって事なので多分永久保存。(藁)とにかく、正規の値段で買えたのでめだたしめでたし。

■ COMBAT ARMORS MAX01 1/72 scal コンバットアーマー ダグラム

太陽の牙 ダグラム COMBAT ARMORS MAX01 1/72 scal コンバットアーマー ダグラム (1/72 ABS&PS&PE組み立て式プラスチックモデル)太陽の牙 ダグラム COMBAT ARMORS MAX01 1/72 scal コンバットアーマー ダグラム (1/72 ABS&PS&PE組み立て式プラスチックモデル)
(2013/12/31)
Max Factory

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旧キット改造なので制作されたりしている今尚人気のダグラムが新たにキット化。バンダイかと思ったらマックスファクトリー、しかも初のプラモデル製品リリースという。整形色でこの完成品画像と同じものができるのでしょうか?もちろん接着剤不要。コクピットはクリアーでフィギュアも付属。フォルムを完璧に近そうです。個人的には大河原デザインらしい肘の角度、あとはグリップの形のよさがよいかなと思います。商品名に’MAX01'ということは....。

■ガンプラビルドファイターズ

ガンダムシリーズ最新作’ガンダムビルドファイターズ’を視聴。今度はTBSでなくテレ東です。(藁)’ガンプラビルダーズ’の方は観てないんですが、同じくガンプラが主役のアニメとなっている。解ってはいるけど放送時間も内容も子供向け。前回の’AGE'は前半みるからに子供向けだった。これは’AGE'は子供、’UC'は大人と差別化して制作されたが結局’AGE'を観てる年齢層が高くタイムボカン的なキャラ、ヒーローロボ的な合体、魔法のツボは無くなり、こちらも大人向けに内容が変わっていった。

今回の’ビルドファイターズ’はどうでしょう?実際みた感想は完全な子供番組。しかし、ラルさんのCVが元と同じとか往年のファン層に受けそうなところもあり。(藁)これからもそんな場面や設定も出てくるのではないでしょうか?また、ガンプラを作ってる者としては二の腕の外れるシーンとかかつてのメカ設定ではなくガンプラそのものが登場しているのは面白いと思った。また、ガンプラと言えども2013年になって新たにアニメ画面に登場したギャンやザク、ガンダムはかっこいい!主人公機は何と何を組み合わせてどうやって改造してあるのか?とかメカデザイン的には従来のガンプラの金型を上手く利用できるようなものになってるのかなとか考えながら観ておりました。これから登場してくるガンプラが楽しみだ.....ってスデに大人が観はじめちゃってます。おそらく全国大勢の方々が。(藁)

親類に子供男子がおりますがその子の口から仮面ライダーとウルトラマンは出てきますが残念ながらガンダムは出てきません。アタシの部屋に置いてあるシャアザクを観て「ロボットだ!」と言いました。ザクでもモビルスーツでもなくロボットです。知らんという事です。でもかっこいいとは言っておりました。そんなカンジではありますが模型店に行ってみればガンプラの興味ある子供はけして少なくはないです。かつてのガンプラブームまでとは言いませんけどファンとしては後世につながるような作品になってもらいたいです。
HG 1/144 ベアッガイ III (ガンダムビルドファイターズ)HG 1/144 ベアッガイ III (ガンダムビルドファイターズ)
(2013/12/31)
バンダイ

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今のところ気になる一品です。

■ダイバーシティガンダム 腕部


グリップの指の節は模型ではよく一本の縦の筋彫りを入れて済ませてしまうけど1/1ではこのディティール、そして色分け。
daiba10131005.jpg
かつての東京五輪招致のマーキングから変更された肩のマーキング。よく見ると雨だれのスジがあったりする。また若干の肩パカ。
肘ディティールの汚れ具合がかっこいい。二の腕の継ぎ目のはたくさんのボルトが使われています。

■TOKYO MX 良作再放送目白押し!!

こんばんは!10月衣替えのシーズンに入りました。10月と言えばアニメ新作がまたもや吐き気がするほど(藁)どどど!っと放送開始されます。今回は注目するのはTOKYO MXの’再放送’でーす。であるからして放送圏にお住まいでない方は関係ない話でごめんなさい。

■マクロスF
毎週水曜日 22:30~23:00 10/2(水)スタート!
前にてれ玉で再放送したのをディスクに保存したけど台風情報ががっつり入ってしまったのでこれはウレシイ。因みにまだ観てないんですけどね。今週の水曜となってますけど本編は次週からなのです。

■魔法少女まどか☆マギカ
毎週土曜日 23:30~24:00 10/5(土)スタート!
昨年、劇場公開されたがダイジェスト版だと不評もちらほら、しかし、新作劇場版が公開という。

■ガールズ&パンツァー
毎週日曜日 23:00~23:30 10/6(日)スタート!
大洗の町おこしも大成功のガルパン。こちらも映画化。プラス新作OVAも制作。あまりのクオリティさに最終話が遅れての放送でしたが今回はぶっつづけで観られますね。

■翠星のガルガンティア
毎週木曜日 23:00~23:30 10/10(木)スタート!
キャラとかメカの雰囲気がよいので録画して積んでありましたが観ないうちに早くも再放送。(藁)

■ラブライブ!
毎週日曜日 22:30~23:00 10/6(日)スタート!
たしか、一回で観るのやめちゃったけどけっこう人気あるようですのでもう一度観てみようかと。

■THE IDOL M@STER
毎週金曜日 24:00~24:30 10/4(金)スタート!
こちらも1~2回で観るのやめちゃったです。しかし、ねんぷちは何故かいっぱい持ってる!(藁)なので録っておこう。

放送日時はコピペなので間違いないと思いますけど一応TOKYO MXの方で確認してくださいね。
TOKYO MXアニメポータル!

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チアキ・バチスタ!!

Author:チアキ・バチスタ!!
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